「おいしくて続けやすいサプリ」を提案/アピ

2026年4月3日

OEM展でサンプル配布&プレゼン実施

健康食品受託製造最大手のアピ(岐阜市)は、4月16・17日開催「健食原料・OEM展2026」に出展し、独自の製剤技術を駆使して開発した「おいしいサプリ」を提案する (小間番号:A11・12)。

同社では「ユーザーに無理なく続けてもらうには?」「毎日の摂取を、もっと楽しくできないか?」といった視点から、サプリメントの新たな付加価値として「おいしさ」と「続けやすさ」を兼ね備えた財形やアプリケーションの開発に注力してきた。

ブース展示では以下のサンプルを紹介・配布するほか、独自の製剤技術に関する企業プレゼン2演題も実施予定だ。

≪展示サンプル≫
「プロテイン蒸しパン」
プロテインの粉末に水を入れて、レンジでチンして作る蒸しパン

「味チェンタブレット」
なめると途中で味が変わるお菓子のような楽しい錠剤

「ぷるんtoフローズン」
凍らせて食べるスティックゼリー

「とろごごちゼリー」
口のなかでとろける新食感ゼリー

「体感サプリ」
味だけでなく温度を体感できる新感覚のサプリメント

「パールドリンク」
パールのように輝く、華やかな見た目のドリンク

​​​​​​≪企業プレゼン情報≫

4/16(木)13:40~14:05  第5セミナールーム
“体感できる”健康食品OEM~吸収性と感覚に挑む5つの製剤技術~

4/17(金)10:45~11:10 第5セミナールーム
“継続できる”健康食品OEM~摂取体験を変える5つのアプローチ~


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ヘルスライフビジネス|株式会社ヘルスビジネスメディア (health-mag.co.jp)

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